街を彩る、ヒト・モノ・コトを結ぶ[ミレア]

横浜・みなとみらいエリア

みなとみらい21フリーマガジンmirea(ミレア) mireaマガジン連載企画

横浜のオモシロ話を広め隊!

プッと吹き出すウワサ話、ヒェ〜ッと驚くウワサ話。
ウワサ話に種類はあれど、なにはともあれ、人のウワサも七十五日。
ね、忘れていた話や新しいネタ話などなど、とりあげてみんなでほほぉ〜と頷いてみない!?

いいじゃん!そうじゃん!最高じゃん!じゃん言葉を使いこなしてみようじゃん!
方言研究者もポンッと太鼓判、横浜は若者ことばの発祥地。 代表的なのは、なにをおいても「じゃん!」でしょ!  横浜ことばというと「○○じゃん!」が浮かんできますが、この「じゃん言葉」、実は、静岡・山梨・長野などのお年寄りたちが古くから日常会話で使っていた中部地方の方言だったんです。それが昭和中期、横浜に入るやいなや、若者
伝説のライブハウス「ヨコハマ放送局」をキミは知っているかい?
根強いファンを持つミュージシャンのあのヒトも「ヨコハマ放送局」の出身だった! ということで今回は「ヨコハマ放送局」のルーツを探っちゃおう!  伝説のライブハウス「ヨコハマ放送局」が中区相生町で誕生したのは昭和52年のこと。わずか3年弱でクローズしてしまったが、「ヨコハマ放送局」出身のミュージシャンには、杉山清貴さん、シ
体があったまれば、心もほぐれて愉快な気持ちになるもの。懐かしいワとテンションが上がる人も、未知の体験でドキドキする人も何でもOK!みんなで銭湯に行こう!
銭湯がおもしろいという風のウワサをキャッチ。なんでも"横浜を知るには銭湯が一番 さぁ、ヨコハマ銭湯へ行こう!"をテーマに「横浜市浴場協同組合」が50周年記念に銭湯めぐりの本を出版したり、市内の銭湯を網羅したマップを配布。その中から隊員A、戦後から営業している中区大和町のいなり湯さんに行ってきました。ノスタルジックな風情
「ハマのメリーさん」の真実!! こんなにたくさんの人の心に、インパクトを残して消えた女性は、そうそういない!
全身真っ白いスタイルでヨコハマを歩いていたメリーさん。 奇異なものとして見る人ばかりではなく、彼女を温かく支えていた人たちがいたんです!  メリーさんは、15年くらい前まで伊勢佐木町界隈に出没していた元娼婦のおばあさんのこと。真っ白に厚塗りした顔に歌舞伎のようなメイク、どこで手に入れたのかレトロな白いドレスに身を包み、
年末年始は、中華街の「龍脈」を歩いてみよう!
まさにパワースポットの原点か? ここに来るとグッと気が上がる(!) 年末年始は、中華街の「龍脈」を歩いてみよう! 風水によって、邪気を防ぎ未来永劫の繁栄と安全が願われ、設計されている中華街。 良いエリアに行くことで、そこに満ちている良い運気をいただくわけね。 信じる者はナントカで、ちょいと歩いてみればイイコトアルカモ
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